私でもお金借りれる

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私でもお金を借りる事ができました!

私でも借りれる融資方法はあるの?と思っている方、特に専業主婦の方は自分に収入がないから借りれないんじゃないかと思っている人もいます。

 

実際、私も専業主婦をしていますが、家にいるだけで出費がかさむ時ってあるんですよね。
うちは特に子供がいるので、給食費や遠足、部活動の試合の際の交通費などなど生活費の出費、

 

ママ友との食事会で食費なんかもあり、どうしてもお金がたりなくて…あともうちょっとなんだけど生活費がたりない、行事イベントや急な冠婚葬祭など急な出費は突然に私の懐を狙ってきます。

 

けど、私でも借りれるところなんかあるのかな…

 

そんな事で悩んでいる専業主婦の方に、私が専業主婦でも融資を受ける事が可能なキャッシング・カードローンをご紹介します。

 

パートやアルバイトで収入のある方はもちろん、ご自身に収入がない方でも借りれる会社もあるのでぜひ参考にしてください。

専業主婦の方でも借りれるカードローン!


はやく融資を受けたいという方に、主婦の方でも借りれるオススメをご紹介します!

 

みずほ銀行

みずほ

みずほ銀行は宝くじも扱っているメガバンクですので、誰もが知っている銀行です。

 

みずほ銀行カードローンはすでに何社かローンを利用している場合、その複数ローンの借り換えとしても利用することができるので、低金利のみずほで借り換えてしまえば返済が楽になる可能性もあります。

みずほボタン

新生銀行レイク

レイク

株式会社新生銀行が発行している、新生銀行カードローンのレイクは、専業主婦でもご自身の身分証明だけで借りる事ができます。

 

またレイクの嬉しい特徴として2つの無利息期間があります!収入がない私は借りれるだけでも嬉しいのに、「30日間無利息」と「5万円まで180日間無利息」)のどちらかを選択して発行してもらえます。
対応も丁寧なので初めてキャッシングを利用する方は安心して申し込めると思います!

レイクボタン

銀行カードローンが借りれる理由

なぜ消費者金融では融資が受けられないのに、銀行カードローンは受けられるか不思議に思う方もいると思いますが、融資をするという大枠の部分では同じなのですが、違いは「総量規制」にあります。

総量規制とは

総量規制とは、債務書に過度な貸付ができないようにと、お金を借りれる状態であっても、借入総額がその人の年収の3分の1を超えないようにと貸金業法で定められて規制で、借りれるからといって、借り入れすぎないようにしてくれる債務者の味方といってもいいものです。

この制度ができるキッカケになったのは、一時期、消費者金融などから高い金利で貸付をうけ、破産してしまう方が増えたことが背景にあります。
人は借りれる時は、限度額を気にすることなく融資を受けてしまい気づいたらにっちもさっちも行かなくなる…なんて事が昔はありました。。。

この総量規制には適用範囲が決められていて、どんな融資でも総量規制の対象になる訳ではありません
総量規制の対象になる融資
  • 消費者金融
  • 信販会社
  • クレジット会社

規制から除外される融資内容としては、
自動車ローン・住宅ローンなどが含まれていて、この中に銀行カードローンも含まれます。

私もはじめは銀行カードローンでお金を借りれるとは思わなかったので驚いたのですが、調べてみたてわかったのは、消費者金融カードローンと銀行カードローンでは適用される法律が違う事で、総量規制の対象外になっていました!

銀行カードローンには貸金業法ではなく、「銀行法」が適用され、銀行法のなかには総量規制自体が存在しないので、年収の3分の1までといった制限がないため、専業主婦の方のような収入がない人でも借りれるので、私でも借りれたといわけです。

専業主婦でも借りれる情報は下記ページでもご案内しています!
専業主婦でも借りれるローン

私でもお金借りれる.comではタイプ別借りれる情報を各ページご案内しています。
あなたはどのタイプですか?

金融機関の「企業格付け」について

金融機関が企業にお金を貸す時は、その企業が確実に返済してくれるかどうかを確認しないといけないですよね。それで、金融機関では、「企業格付け」を作成して、融資するかどうかを決めます。いわば企業の成績表見たいなものですね。

 

最低年1回、企業の決算書を受け取った時に行われるそうです。

 

金融機関は、取引を「正常先」「要注意先」「破綻懸念先」「実質破綻先」「破綻先」に格付けます。「要注意先」の中でも悪い方の企業は「要管理先」となります。

 

「要管理先」より下に評価されると新規の融資は受けられなくなります。「要注意先」は、業績が悪化していて注意が必要なので、金融機関も融資には消極的で、融資したとしても担保が必要で、金利も高く設定されます。正常先は業績が良い会社ですので、金融機関も融資に積極的で、無担保、低金利でお金を貸してくれます。

 

金融機関が企業を評価するときは、資本金や自己資本比率などが重要なポイントで評価の7割を占めるそうですが、それ以外に、競合状態や市場動向、経営者の能力なども評価の対象になります。また、財務資料の信憑性に欠けていたり、求めている資料提出をしない、資金使途違反をしているなどの点が見受けられるとマイナス評価されます。また、当期利益が赤字だったり、返済が一カ月以上滞っている、累積損失がある等の状態だと「要注意先」になる可能性が高いそうです。

 

評価が下がっているというのは金融機関の対応でわかるそうです。たとえば、金融機関が、今までは要求しなかったような資料の提出を求めてきたり、リスケを勧めてくる、返済期間を短くする、金利を高くするというのは、その企業に対して警戒心を持ち始めた証拠だそうですよ。

 

※最終更新日:2017年3月23日