私でもお金借りれる

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私でもお金を借りる事ができました!

私でも借りれる融資方法はあるの?と思っている方、特に専業主婦の方は自分に収入がないから借りれないんじゃないかと思っている人もいます。

 

実際、私も専業主婦をしていますが、家にいるだけで出費がかさむ時ってあるんですよね。
うちは特に子供がいるので、給食費や遠足、部活動の試合の際の交通費などなど生活費の出費、

 

ママ友との食事会で食費なんかもあり、どうしてもお金がたりなくて…あともうちょっとなんだけど生活費がたりない、行事イベントや急な冠婚葬祭など急な出費は突然に私の懐を狙ってきます。

 

けど、私でも借りれるところなんかあるのかな…

 

そんな事で悩んでいる専業主婦の方に、私が専業主婦でも融資を受ける事が可能なキャッシング・カードローンをご紹介します。

 

パートやアルバイトで収入のある方はもちろん、ご自身に収入がない方でも借りれる会社もあるのでぜひ参考にしてください。

 

パートやバイトなど収入があればOK!人気の消費者金融

プロミス

プロミスはCMでも知名度があり、特に若い年代から人気の高いカードローンです。初めて利用する方には30日間利息0円で借りられ、スマホからも簡単に申し込むことができ、しかも最短即日で借りることができます。

 

直ぐにお金が必要、誰にもバレずにお金を借りたい、利息を払いたくないという方にオススメです。

金利(年率)

借入限度額

審査回答期間

4.5%~17.8%

1万円~500万円

最短即日

 

 

株式会社SMBCモビット

SMBCモビットは三井住友銀行グループなので大手の消費者金融として安心感があります。WEB完結申込みだと電話確認や郵送物もないので、誰にも知られたくない!という方にオススメです。

 

金利(年率)

借入限度額

審査回答期間

3.0%~18.0%

1万円~800万円

最短即日

 

 

安心な銀行カードローン

みずほ銀行

みずほ銀行公式サイト

メガバンクのみずほ銀行が発行しているカードローンは、みずほ銀行の口座をお持ちの方であればインターネットから簡単に申し込むことができます。

 

既に口座を持っている方なので審査時間も短縮されます。しかも手元のキャッシュカードにローン機能を付けられるので、郵送物など何もなく今のままで直ぐに利用できるので簡単で便利ですね。

金利(年率)

借入限度額

審査回答期間

2.0%~14.0%

1万円~800万円

最短即日

 

※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。引き下げ適用後の金利は年1.5%~13.5%です。

 

みずほ銀行公式サイトはこちら

 

横浜銀行カードローン

横浜銀行カードローンは口座をお持ちの方でも、まだ口座を開いていない方でも簡単にインターネットから申し込むことできます。来店する必要もないので、24時間いつでもネットから申し込めます。

 

月々の返済も2,000円から可能なので無理なく返済もでき、知名度の高い銀行カードローンなので安心して借りることができますね。

金利(年率)

借入限度額

審査回答期間

1.9%~14.6%

10万円~1,000万円

最短で翌日

横浜銀行カードローン公式サイトはこちら

銀行カードローンが借りれる理由

なぜ消費者金融では融資が受けられないのに、銀行カードローンは受けられるか不思議に思う方もいると思いますが、融資をするという大枠の部分では同じなのですが、違いは「総量規制」にあります。

総量規制とは

総量規制とは、債務書に過度な貸付ができないようにと、お金を借りれる状態であっても、借入総額がその人の年収の3分の1を超えないようにと貸金業法で定められて規制で、借りれるからといって、借り入れすぎないようにしてくれる債務者の味方といってもいいものです。

この制度ができるキッカケになったのは、一時期、消費者金融などから高い金利で貸付をうけ、破産してしまう方が増えたことが背景にあります。
人は借りれる時は、限度額を気にすることなく融資を受けてしまい気づいたらにっちもさっちも行かなくなる…なんて事が昔はありました。。。

この総量規制には適用範囲が決められていて、どんな融資でも総量規制の対象になる訳ではありません
総量規制の対象になる融資
  • 消費者金融
  • 信販会社
  • クレジット会社

規制から除外される融資内容としては、
自動車ローン・住宅ローンなどが含まれていて、この中に銀行カードローンも含まれます。

私もはじめは銀行カードローンでお金を借りれるとは思わなかったので驚いたのですが、調べてみたてわかったのは、消費者金融カードローンと銀行カードローンでは適用される法律が違う事で、総量規制の対象外になっていました!

銀行カードローンには貸金業法ではなく、「銀行法」が適用され、銀行法のなかには総量規制自体が存在しないので、年収の3分の1までといった制限がないため、専業主婦の方のような収入がない人でも借りれるので、私でも借りれたといわけです。

専業主婦でも借りれる情報は下記ページでもご案内しています!
専業主婦でも借りれるローン

私でもお金借りれる.comではタイプ別借りれる情報を各ページご案内しています。
あなたはどのタイプですか?

金融機関の「企業格付け」について

金融機関が企業にお金を貸す時は、その企業が確実に返済してくれるかどうかを確認しないといけないですよね。それで、金融機関では、「企業格付け」を作成して、融資するかどうかを決めます。いわば企業の成績表見たいなものですね。

 

最低年1回、企業の決算書を受け取った時に行われるそうです。

 

金融機関は、取引を「正常先」「要注意先」「破綻懸念先」「実質破綻先」「破綻先」に格付けます。「要注意先」の中でも悪い方の企業は「要管理先」となります。

 

「要管理先」より下に評価されると新規の融資は受けられなくなります。「要注意先」は、業績が悪化していて注意が必要なので、金融機関も融資には消極的で、融資したとしても担保が必要で、金利も高く設定されます。正常先は業績が良い会社ですので、金融機関も融資に積極的で、無担保、低金利でお金を貸してくれます。

 

金融機関が企業を評価するときは、資本金や自己資本比率などが重要なポイントで評価の7割を占めるそうですが、それ以外に、競合状態や市場動向、経営者の能力なども評価の対象になります。また、財務資料の信憑性に欠けていたり、求めている資料提出をしない、資金使途違反をしているなどの点が見受けられるとマイナス評価されます。また、当期利益が赤字だったり、返済が一カ月以上滞っている、累積損失がある等の状態だと「要注意先」になる可能性が高いそうです。

 

評価が下がっているというのは金融機関の対応でわかるそうです。たとえば、金融機関が、今までは要求しなかったような資料の提出を求めてきたり、リスケを勧めてくる、返済期間を短くする、金利を高くするというのは、その企業に対して警戒心を持ち始めた証拠だそうですよ。

 

※最終更新日:2017年3月23日